淡海乃海 水面が揺れる時

スポンサーリンク
フィクション(Novel)

小説「淡海乃海 水面が揺れる時 十九」感想・ネタバレ

物語の概要■ 作品概要本作は、現代日本の歴史好きな男が戦国時代の小領主・朽木基綱(くつき もとつな)として転生し、乏しい軍事力と経済力を知恵と現代知識で補いながら生き残る姿を描いた戦国サバイバル小説である。第19巻では、伊達・最上の勢力を下...
フィクション(Novel)

小説「淡海乃海 水面が揺れる時 十八」感想・ネタバレ

物語の概要ジャンル:歴史改変SF・戦国サバイバル小説である。転生した現代人の戦略眼を武器に、朽木基綱が戦国を成り上がる物語である。内容紹介:1588年11月、蘆名氏を滅ぼした朽木基綱は、米沢城へ進軍しようとするも、奥州諸大名の連合軍八万を前...
フィクション(Novel)

小説「淡海乃海 水面が揺れる時 十七」感想・ネタバレ

どんな本?本作は、戦国時代を舞台にした歴史改変SF小説である。1588年、朽木家は東国遠征を開始し、嫡男・堅綱が関東の大半を制圧していた。残る佐竹、蘆名らを討つため、基綱は十万超の大軍を率い小田原城から北上する。一方、南奥州では伊達を中心に...
スポンサーリンク