2022-08

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となりのカルト

「となりのカルト」統一教会の元信者、榊あまねさんのルポ 感想文

どんな本?再燃している統一教会(世界統一連合)の元信者、榊あまねさんのルポ。一応年会費を払って観れるIWJで著者さんがロングインタビューを受けているのを観て、KindleUnlimitedで読めたので読んでみました。10時間近いロングインタ...
フィクション(Novel)

小説「異世界薬局 2」やっぱり優しい話 感想文・ネタバレ

どんな本?異世界転生もので、すごく優しい話。薬学者が異世界の薬師の家系の次男坊に転生。身分の貴賤に関係なく、誰でも平和的に治療を受けれるようにしたいと行動して行くのが目標の話。貴族と王族のシガラミ。貴族、平民の身分の差。色々な常識が主人公に...
フィクション(Novel)

小説「領民0人スタートの辺境領主様 Ⅲ(3) 家族の絆」感想文・ネタバレ

どんな本?舞台はファンタジーの草原。戦争で、孤児から救国の英雄に成ったディアス。それを面白く思わない王族が横槍を入れて。王から拝領した広大な草原には領民がおらず、住む家も無く、食料すら無い。領地を与えると言いながらやってる事は流刑にしたよう...
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フィクション(Novel)

小説「異世界薬局 1」すごく優しい話 感想文・ネタバレ

どんな本?異世界転生もので、すごく優しい話。薬学者が異世界の薬師の家系の次男坊に転生。身分の貴賤に関係なく、誰でも平和的に治療を受けれるようにしたいと行動して行くのが目標の話。貴族と王族のシガラミ。貴族、平民の身分の差。色々な常識が主人公に...
フィクション(Novel)

小説【転スラ】「転生したらスライムだった件 5 巻」感想・ ネタバレ

転スラ4巻レビュー転スラ 全巻まとめ転スラ6巻レビューどんな本?“転生したらスライムだった件”とは、伏瀬 氏による日本のライトノベルで、異世界転生とファンタジーのジャンルに属す。主人公は、通り魔に刺されて死んだ後、スライムとして異世界に転生...
フィクション(Novel)

小説「ようこそ実力至上主義の教室へ 4巻」感想文・ネタバレ

どんな本?ふつうの学園モノに飽きたらコレが良いのだろう。此処を卒業出来たら希望する進学校、就社先に就けると謂われている高校。そこに入学出来た生徒達は勝ち組だと思ったら、、それはA組だけの話しらしい。そんな事を言われている彼等はD組だった。こ...
ノンフィクション

「東京五輪の大罪 ──政府・電通・メディア・IOC」感想文

読んだ本のタイトル#東京五輪の大罪 ──政府・電通・メディア・IOC著者:#本間龍 氏東京五輪の大罪posted with ヨメレバ本間 龍 筑摩書房 2021年12月09日頃 楽天ブックスで購入楽天koboで購入Amazonで購入hont...
ノンフィクション

書籍「電通巨大利権: 東京五輪で搾取される国民」感想・ネタバレ

どんな本?『電通巨大利権: 東京五輪で搾取される国民』は、広告業界の巨人・電通が東京オリンピックを通じてどのように国民から利益を搾取しているかを暴露するノンフィクション作品である。著者の本間龍は、これまで『電通と原発報道』『原発プロパガンダ...
フィクション(Novel)

小説「領民0人スタートの辺境領主様  Ⅱ(2)  双子の祈り」感想文・ネタバレ

どんな本?世界観はハイファンタジー。話は追放からのスローライフモノ。戦争で、孤児から救国の英雄に成ったディアス。それを面白く思わない王族が横槍を入れて。拝領した広大な草原には領民がおらず、住む家も無く、食料すら無い。領地を与えると言いながら...
フィクション(Novel)

小説【下セカ】「下ネタという概念が存在しない退屈な世界  3巻」感想文・ネタバレ

どんな本?下ネタを言う事を禁止されてる世界なのに、主人公の狸吉の頭の中は下ネタだらけ。でも表面上の彼は憧れの女性と同じ学校に通うため、国内有数の名門校に入学出来のだが、、、彼の前にとんでもない女が現れた。頭の中は常に下ネタを叫びまくっている...
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